データベーススペシャリスト.comは、受験予定の方への情報の提供や、合格へのサポートを目的としたWebサイトです。
合格発表は6/21(金)の正午予定です。

新着情報

6月18日

続きから再開する機能をリニューアルしました。[0096]」に新しい投稿がありました。
最終投稿者:中年改め初老の受験生さん 総投稿数:2

5月3日

4/21に実施された31年度春期試験の午前問題をアップしました。
データベーススペシャリスト 31年春期

11月26日

9〜10月に、各社から2019年(平成31/01年)度版の参考書が発売されています。
情報処理教科書 データベーススペシャリスト 2019年版
平成31年度 データベーススペシャリスト合格教本
徹底攻略 データベーススペシャリスト教科書 平成31年度

6月29日

PC版サイトに夜間表示モード(黒背景)を追加しました。切り換えは各ページフッター部のテキストリンク「表示設定」から行えます。

4月22日

Webサイト全体を常時SSL化しました。

データベーススペシャリスト 一問一答

磁気ディスクのレコードを,直接アクセスで検索するプログラムがある。このアクセス時間の大部分は,位置決め時間と回転待ち時間と転送時間から成る。ブロック長と検索時間の関係に関する説明のうち,適切なものはどれか。ここで,位置決め時間と回転待ち時間はブロック長に依存せず,同一ブロック内の複数レコードを同時に直接アクセスで検索することはないものとする。
  • ブロック長を大きくしても,1レコード当たりの転送時間は一定であるので,検索時間は変わらない。
  • ブロック長を大きくすると,1ブロック当たりのレコード数が増えるので,検索時間は短くなる。
  • ブロック長を大きくすると,ブロックの転送時間が長くなり,その分だけ検索時間は長くなる。
  • ブロック長を調整するよりも,ディスクキャッシュを導入する方が,検索時間短縮に効果的である。

データベーススぺシャリスト 最新情報

4月21日

31年度春期、データベーススぺシャリスト試験が実施されました。

4月15日

30年度春期、データベーススぺシャリスト試験が実施されました。

4月16日

29年度春期、データベーススぺシャリスト試験が実施されました。

4月17日

28年度春期、データベーススぺシャリスト試験が実施されました。

4月19日

27年度春期、データベーススぺシャリスト試験が実施されました。

管理人のひとこと

2019.3.20 応用情報技術者試験の午後問題について解説を執筆していただけるライターさんを募集しています。クラウドソーシングサービスであるクラウドワークス上で有償業務として発注いたしますので、もしご協力くださる方がいらっしゃいましたら問合せフォームより連絡をいただけると嬉しいです。

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